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おはようございます。ぺんたです。

どういうことだかわかりませんが、最近ワンルームマンション投資の電話が頻繁に入ってきます。

「首都圏の高収入の方におすすめしています」的なトークをしているところを見ると、私が首都圏に住んでいた時に会員登録した客付け業者から情報が流出した可能性が高いと思っています。

当時は客付け業者から物件情報を得るために、実際の年収の2倍くらいの金額を登録していましたからおいしい客に見えているのでしょう・・・(爆)

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時間に余裕があるときは聞いてあげるのですが、余裕がないときは早々に切り上げます。

そういう時には延々と続くセールストークに強引にカットインして、
「私の携帯番号をどこで入手しましたか??」と聞きます。

すると相手は決まって、「名簿業者のXXから買いました」などと言いますので、
「それは私の同意なしに不正に流通しているものなので、今後一切利用しないでください。」と言うようにしています。これでアウト!一発退散です。

これを教えてくれた後輩によると、個人情報保護法には「第三者提供の制限」という条項があるそうです。

調べてみると、「個人情報を取り扱う事業者はあらかじめ本人の同意を得なければ、個人データを第三者に提供してはならない」という規定があるので、私が「同意していない!」と申し立てると、その業者は個人情報保護法に違反したリストを活用していることになるわけです。相手もそれがわかっているのですぐ引き下がるようです。

忙しいときにワンルーム勧誘があったらいちどこの方法を試して見てください!

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