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おはようございます。ぺんたです。

先日、3年後に購入する物件の売買予約をした・・・という記事を書きましたが、その仮登記が完了しました。

これで私が一番手であることが確定し、よほどのことがない限りひっくり返されません。

◎関連リンク
3年先の全空物件を購入予約しました\(^o^)/

私の中では、

「売買予約の仮登記を打って、売買順位を確定させる」

という意識はあったのですが、

「司法書士に仮登記を依頼したら成果物として何が手元に来る??」

などとは全く考えておりませんでした。

===

今年7棟目になるアパートの決済のとき、司法書士さんから、

「ぺんたさん、これ仮登記の権利証です。」

と手渡されました。

封筒を開けると、いつも見慣れた不動産の権利証が出てきました。

DSC_0150

(へぇ~!「仮」登記でも権利証がくるんだ~。)

中を覗くと、権利証の本体部分にあたる「登記識別情報」も入っています。
(※画像はイメージですw)
登記識別情報見本

いっしょに綴じ込んである登記簿謄本を読むと、土地・建物の最後の欄に、当社が売買予約を仮登記した事実が書いてありました。
DSC_0153

「ぺんたさん、仮登記が書いてある下の欄が空白になってるでしょ?」

「ええ、空いてますね」

「本登記したらここにその事実が記載されます」

「へぇ~・・・(^_^;」

不動産を買ったときには所有権移転登記をみなさんやりますよね。

そのとき司法書士に登録免許税に相当する現金を手渡して登記してもらうと思うのですが、今回は「仮登記」ですので、本来払わなければならない登録免許税の半額を先に納付しています。

3年後に売買が完了したあと、残りの半額を納付して「本登記」するのですが、「仮登記」と「本登記」で一連の手続きが完了したことを表すために、いまの段階から「本登記」用の空白が設けられているようです。

新しいことにチャレンジすると、あとからあとから知らないことが出てきて面白いですね~!
\(^o^)/

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